よくある質問

架台に関するご質問

 クリーンエナジージャパンに実際にお寄せいただいた主な質問を掲載しております。こちらに掲載されていないご質問やご相談がございましたら、お問い合わせフォームもしくはお電話にてお気軽にご連絡ください。

O1. 日本全国対応してもらえますか?

A. はい。北は北海道から南は沖縄まで導入実績がございます。

O2. 溶融亜鉛メッキの膜厚を教えてください。

A. 平均膜厚は63μm以上です。JIS H 8641-2007 HDZ45と同等になります。

O3. アルマイト処理の膜厚を教えてください。

A. 平均膜厚は12μm以上です。JIS H 8601-1999 AA10と同等以上になります。

O4. 施工も一緒にお願いできますか?

A. 申し訳ありませんが、当社では施工をお受けしておりません。ご希望に合わせて施工業者様をご紹介いたしますので、お気軽にお申し付けください。

O5. 強度計算書の作成はできますか?

A. はい。当社の架台を取り扱っている代理店様などからのご提出が可能です。

O6. どこのメーカーの太陽光モジュールでも施工は可能ですか?

A. はい。ほとんどのパネルメーカー様のモジュールは施工可能です。

O7. 納期はどれくらいですか?

A. ご発注をいただきまして約6週間程度で現場納入が可能です。

O8. 個人で購入できますか?

A. 申し訳ございませんが、個人の方向けには販売しておりません。代理店様のご紹介をさせていただきますので、代理店様を通してご購入ください。

O9. 営業所は横浜以外でどこにありますか?

A. 申し訳ございませんが、現在、横浜以外に当社営業所はございません。

1O. 野立て以外での架台はありますか?

A. はい。折板屋根・陸屋根・一般住宅屋根用の架台がございます。

接続箱に関するご質問

O1. 貴社の接続箱の特長を教えてください。

A. 監視機能を大きなメリットとしています。遠隔地から状態をリアルタイムで検知することができ、正常動作や発電量などより設備信頼度を向上しています。また、特長として、入力DC1000V対応、ヒューズ対応、ストリングは8/10/12/16回路を準備しています。

O2. アースの種類がA~D種までありますが、どれに当たるか教えていただけないでしょうか?

A. 直流電圧が300V以下の場合はD種接地(接地抵抗100オーム以下)、300Vを超える場合にはC種接地(接地抵抗10オーム以下)工事をしてください。

O3. 接続箱の納期はどれくらいですか?

A. ご発注をいただいてから約50日程度で現場納入となります。ただし、台数・在庫状況などの条件で変わりますので、詳細が決まりましたらこちらから再度確認させていただいております。

O4. 接続箱の鍵について教えてください。運用に不自由な点がありますので、いくつか供給いただけますか?

A. はい。有償になりますが、ご提供しております。

O5. 接続箱の中に結露が生じた場合、そのまま使用して問題ありませんか?改善方法などがあれば、教えてください。

A. 開閉した際に湿気などの水分が混入してしまった可能性があります。除湿剤などを入れて対策をお願いいたします。また、底面部ケーブル穴などに隙間などありましたら、パテなどで詰めて補整してください。

O6. 個人で購入できますか?

A. 申し訳ございませんが、個人の方には販売しておりません。代理店様のご紹介をさせていただきますので、代理店様を通してご購入ください。

O7. 営業所は横浜以外でどこにありますか?

A. 申し訳ございません。現在、横浜以外に当社の営業所はございません。

O8. 接続箱の供給電源はAC電源方式しかありませんか?

A. 太陽光パネルからのストリングから直接給電するPV(DC)給電方式の製品も提供しています。ただし、夜間、太陽光パネルからの電源供給はなくなり、監視機能は停止しますので、ご理解をお願いします。

O9. 接続箱間を接続する場合の注意事項を教えてください。

A. RS485配線はシールド付ツイストペアを使用し、デイジーチェーン接続をお願いします。 また、AC電源供給をRS485と同じようにデイジーチェーンで接続する場合、接続箱の消費電流が重なって長いケーブルの後段の電圧が低下する恐れがあります。何台の接続箱をデイジーチェーンでつなげられるかは、使用する導線の太さ、接続箱の設置間隔によりますが、設置後に最遠端での電圧が90V以上確保されている必要があります。詳細につきましては、仕様書に記載していますので必要な際にはご連絡をお願いします。

1O. データロガーの配置位置の注意点を教えてください。

A. データロガーがデイジーチェーンの一方の端に置かれる場合は、データロガーの終端抵抗をオンに、デイジーチェーンの他方の端の1台の接続箱の終端抵抗をオンに設定します。データロガーを端に置かない場合でも配線可能です。この場合は、データロガーの終端抵抗をオフに、デイジーチェーン両端の2つの接続箱の終端抵抗をオンに設定します。

ご質問、ご相談、お見積り依頼、お気軽にご連絡ください。
045-228-8226
受付時間:月~金9:00~18:00
メールのお問い合わせはこちら
© Clenergy All rights reserved.