産業用太陽光パネルを支える架台メーカー

ミッション

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エネルギー問題を解決へ導くために
再生可能エネルギーへの挑戦

当社クリーンエナジージャパンは、太陽光パネルの架台拡販を軸として、
再生可能エネルギーの普及に貢献することが使命だと考えております。

原子力発電問題など、今後の再生可能エネルギー
のあり方が問われている今日、安全性とCO2削減
というメリットを兼ね備える太陽光発電は、我が国を
支える新たな産業として確立してゆくことでしょう。

当社は、業界に先立って、幅広いソリューションを
皆様に展開し、再生可能エネルギーの促進に貢献してまいります。

ミッションステートメントMISSION STATEMENT

高品質製品開発および適切な設置案を提案し
再生可能エネルギーのグローバル普及を促進します。
再生可能エネルギーへの取り組み

クリーンエナジーは、自社使用の電力を可能な限りクリーンエネルギーから調達しています。全事業所でリサイクル活動にも励んでおり、最近では中国アモイ市にある研究開発・製造センター「クリーンエナジー・テクノロジーパーク」に発電量207キロワットのソーラープラントを導入しています。

再生可能エネルギーへの取り組み
社会的責任

クオリティ、イノベーション、サービスへの取り組みだけでなく、クリーンエナジーは社会奉仕活動にも力を入れています。経済的に苦しい太平洋地域の学習施設に再生可能エネルギーを提供する財団「It’s Time Foundation」への支援活動は、そのひとつです。各施設はディーゼル燃料からクリーンで信頼性と経済性の高いソーラーパワーを利用できるようになりました。

そして同財団が節約できた資金は、子どもたちの教育と将来のために役立てられます。また当社は、再生可能エネルギーを世界により広く普及させるために、大学や研究機関との共同研究も行っており、従来型エネルギー資源からの脱却を目指す組織や団体への支援にも取り組んでいます。

社会的責任

Clenergy Japan 導入実績

全国で導入いただいている当社の架台を動画にてご紹介しております。
導入後も、皆様により良い運用をしていただくため、万全のサポートを実施しております。
 

社会的貢献

工学院大学様のソーラーカープロジェクトに協賛させていただいております。
本プロジェクトは、世界最大級のソーラーカーレース「ブリヂストン・ワールドソーラーチャレンジ2015(WSC2015)」(開催期間:2015年10月18~25日)に参戦いたします。
これに先駆け、7月24日、 本学新宿キャンパスにて日本の先端技術を結集し、学生たちの手で創りあげたソーラーカー新車両を初披露いたしました。また、車両開発にあたり技術協力やご支援をいただいた多数のサポート企業・団体を発表いたしました。
ソーラーカープロジェクト紹介

濱根洋人監督(工学部機械システム工学科 准教授)率いる、総勢76名のプロジェクト。 2009年の設立以来、確実に実績を重ね、2012・2014年の国内大会(World Green Challenge)優勝、2013年にワールドソーラーチャレンジ/チャレンジャークラスに初出場。WSC2015には、日本の先進技術を積極的に採用した新車両で参戦。

ソーラーカープロジェクト紹介
新車両スペック

車両名:OWL(あうる)
フクロウを意味する”OWL”は、アテネの守護女神であり知恵の神であるアテナの象徴だったことから、「知恵」「賢明」のシンボルとされている。チームの知恵を結集し、新コンセプト時の形状がフクロウに似ていることから命名。


SPEC:
・全長4.5m x全幅1.8m x 全高1.0m
・4輪2シータ(左ハンドル)/2ドア
・キャノピーではなく、フロントスクリーンを採用

車両名:OWL(あうる)

2015.7.24工学院大学ソーラーカープロジェクト記者発表会<アンベーリング>ロングバージョン

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